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川村信子さんのマダムブリュレ誕生秘話

マダムブリュレでお馴染みのマダムシンコを展開する川村信子さんの波瀾万丈な生い立ちをご紹介

   

マダムシンコこと、川村信子とは

川村信子 プロフィール

かわむら しんこ



株式会社カウカウフードシステム代表取締役会長
洋菓子店「マダムシンコ」を展開。

元銀座のママ。
日本中のスイーツを食べつくした食通。

1951年生まれ
出身 島根県大田市

島根県にて、韓国人の両親のもと在日2世として生まれる。

厳しい家庭環境に反発して18歳より喫茶店を自営。
実業家としての頭角を現す。

不動産、高級クラブ、貴金属などの販売を経て、
東京銀座に「銀座シンコ」をオープン。

政財界、スポーツ界等の大物とも親交が深い。

その後、帰阪して焼肉店を始め
飲食業を中心に事業を展開、現在に至る。

竹を割ったようなはっきりとした性格で男っぽいが、
庶民的でユニークな一面もあり周囲からの親交も厚い。

食べることが好きで、人と接するのが好きで飲食業は天職。

2006年11月 自身の舌を頼りに念願のパティスリー、
マダムシンコ」を大阪府箕面市にオープン。

アールデコを基調とした洋館を彷彿させる豪華な内外装や、
焼き立てを切り売りするバウムクーヘンが話題となり、
連日行列が出来ている。

2006年12月 自身の契約農家を利用した
ビュッフェ・スタイルの自然食レストラン、
しんこ」を大阪府高槻市にオープン。

こちらも近所のうるさ型主婦をも唸らす連日の満席状態。

2007年2月 1年前に火事で消失した
炭火焼肉かうかう倶楽部」を大阪府茨木市にリニューアル・オープン。

常に現場を第一に考え、
現場へは神出鬼没で現れる。

元銀座ママの美貌に集まるファンも多い。

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